Pino Build

実績

掲載は一部です。全部ではありません。

下の6件は、公開できる範囲で書いた事例です。数字の方が全体像です。本番に出した数、続けてきた年数、制作会社名義のためこのページに出せない納品。

制作会社の案件は先方名義で出すことが多く、本番URLはほぼ載せません。規模は数字で、進め方は事例で見てください。

数字で見る実績

40+

本番に出した制作

20+

このページにない協業納品

5+

年、本番を出し続けている

6

件、このページに書いた事例

公開して説明できる6件

作品集ではありません。秘密保持を破らずに話せる案件だけです。

Webアプリ

60%

レポート時間の短縮

コンセプトWebアプリ

SaaS分析ダッシュボード

月曜のレポートを、表計算なしで

当時の状況

12名のB2Bチームは、月曜の午前に5つのツールから表へ書き出していました。水曜には数字を信じきれなくなっていました。

出した成果物

CRM、請求、プロダクト、サポート、広告を1画面にまとめたリアルタイムのダッシュボード。絞り込みは、チームがもともと使っていた切り口です。

60%

レポート時間の短縮

5→1

ソースを1画面に

12

使っている人数

その後の結果月曜のレポートは半日仕事ではなくなりました。このページが正になりました。

技術

ReactTypeScriptRechartsNode.jsPostgreSQL

AI機能

80%

自動で返した問い合わせ

DOC · 12

個人プロジェクトAI機能

AIナレッジアシスタント

答えは記憶ではなく、文書から

当時の状況

サポートが同じ製品の質問を、散らばった資料から何度も答えていました。新人は自信を持つのに何週間もかかりました。

出した成果物

社内文書を対象にしたQ&A。回答は出典のページに戻ります。

80%

自動で返した問い合わせ

文書

知識源はこれだけ

4週

依頼から社内公開まで

その後の結果繰り返しの問い合わせの大半は人に届きません。文書の更新はチーム、読む役がアシスタントです。

技術

Next.jsOpenAI APISupabaseTailwindVercel

業務システム

14

手作業の流れを自動化

コンセプト業務システム

業務自動化システム

14の引き継ぎを、1つの画面に

当時の状況

物流の中小企業が、メールと表で14の引き継ぎを回していました。ミスはチケットではなく、誤出荷として現れました。

出した成果物

14の流れを自動化。キュー、再試行、人が見る例外用の簡単な画面です。

14

手作業の流れを自動化

20時間

毎週の削減

<1%

誤り。以前は8%

その後の結果判断が必要な案件だけ、人が触ります。

技術

PythonFastAPIPostgreSQLReactCelery

ウェブサイト

10日

Figmaから公開まで

制作会社案件ウェブサイト

SaaSマーケティングサイト

先方のブランド、先方の顧客、実装はこちら

当時の状況

制作会社は完成したFigmaと公開日を抱えていました。自社の開発は別案件で埋まっていました。

出した成果物

Figmaどおりのマーケティングサイト。レスポンシブ、無料トライアルの登録をプロダクトにつなぎました。

10日

Figmaから公開まで

4.2%

公開初月のトライアル転換

0

顧客側で私の名前が出た回数

その後の結果先方名義で納品。顧客との通話に私は出ていません。

技術

Next.jsFramer MotionContentfulTailwind

業務システム

70%

やり取りの減少

個人プロジェクト業務システム

顧客ポータル

進捗確認を、またメールにしなくてよい

当時の状況

顧客への進捗は長いメールのスレッドにありました。「いまどこ?」で午後が溶けていました。

出した成果物

セルフサービスのポータル。請求、進捗、ファイル、案件ごとの短いメッセージです。

70%

やり取りの減少

自己確認

請求と進捗

8週

請求機能を含む

その後の結果顧客はまずポータルを見ます。メールは意思決定用で、進捗追いではありません。

技術

ReactSupabaseStripeTypeScript

AI機能

94%

抽出の精度

コンセプトAI機能

文書インテリジェンス

モデルが下ごしらえ、人が最終確認

当時の状況

弁護士が案件ごとに、構造化されていないPDFから項目を手で抜いていました。1件で数時間です。

出した成果物

アップロード、抽出、確認。信頼度つきの項目と、人が押す確認ステップ。

94%

抽出の精度

3時間+

1件あたりの削減

確認は残している

その後の結果最初の通しはモデル。人が直すのは判断が割れるところだけです。

技術

PythonAnthropic ClaudeFastAPIReact

このページの読み方

01

このページはサンプルです

制作会社の仕事は先方名義で出すことが多く、本番URLは出せません。下の6件は話せる範囲。残りの規模は上の数字です。

02

雰囲気より数字

公開後に何が変わったか——時間、転換、誤り率——を見ます。画面が綺麗に終わっただけでは足りません。

03

ご一緒するときと同じ型

どの案件も、実際の進め方と同じです。状況をはっきりさせ、作るものを決め、区切りで確認し、検証できる結果を残します。

似たものを作っていますか?

状況と締め切りをください。手伝えるか、どう区切るかをお返しします。

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